東原亜季の本命が勝てないことを改めて証明した日(笑)

昨日録画しておいた「Music Lovers」を見ながらこれを書いているわけですが。

やっぱこないだのFunky Monkey Babysのライブに行っとくべきだったな。チケット代もケチらなきゃいけないほど、先月、今月と緊縮財政を強いられていたわけだけども。あそこはFW19くんにツケといてもらってでも行っとくべきだった(笑)
次の名古屋公演はいつですか?禁断症状的に拳を振り上げたくなっちゃってますね。

禁断症状といえば、今年に入ってから「日本晴れ」の醤油ラーメンをまだ食べられてないおかげで、無性に食べたくなっちゃってるんですよね。で、今日行ってきたのですが、世間は祝日だった今日の夜に行ったところで当然売り切れているわけで。そのことに駐車場に車を停めてから気づいても時すでに遅し。結局今日も豚骨ですよ。何か最近すべてにおいて後手後手やな。

さて、書きたいことがいくつかあるわけですが、ここまで書いちゃったし、もう眠いので先週の競馬の回顧だけ。

シンザン記念
ドリームシグナルはミスプロ×サンデーらしいスピードと切れ味で勝負する馬。朝日杯で適性違いの馬の中で最先着したのだから、京都に変わったここは順当勝ち。6月生まれらしく使いつつどんどん良化しているのだが、それにしても直線でワープしたのには驚いた。
逆に、ここは全く適性違いだったのがミッキーチアフル。実にシンボリクリスエス×カーリアンらしいパワータイプ。というか、カーリアンがハズレに出てしまったスピード不足馬。そんな馬だけにセントライト記念あたりはジャストだと思うんだが、そこまで覚えているかな?(笑)

ガーネットS
昨日の中山の午後からのレースは全部例外だろう。風強すぎ(笑)。直線が強い向かい風で、どの馬もめげていたもんね。直線で伸びてきたのは、前の馬を壁にしながら、間を割ってきた馬だけ。みんな伸びないから自然と前に行った馬が残る、残る。
ガーネットSも例外なく、スリーアベニューも4角での手応えは連覇できるぐらいのものだっただけに、外に出さずに去年のように馬群をこじ開けてきたらよかったのにね。

井上康生のスランプの裏に、こんな呪いがあったとはねぇ(笑)
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