長縄跳びが好き

昨日の「ぷっすま」にて、長縄跳びを跳ぶ深田恭子に激しく萌えたU-KIさんです。
どうも(笑)。変態上等(爆)

ほんと、ああいう企画は今後もどんどんやっていただきたい。
ぜひ今度は松浦亜弥でお願いいたします(爆)

さて、今年の箱根駅伝は復路もいろんなことがありましたね。
駒澤大が優勝したこと以外は最後までひっちゃかめっちゃかだったなぁ。ほんと。

史上初の3校リタイアも驚いたが、それ以上に、エース区間の2区日本人トップと9区区間新が中央学院大で、スタートとゴールを飾る1区と10区の区間賞が城西大とはね。国士舘大も4区で区間賞を獲っているし、モグスを含めると6区間で予選会組が区間賞を持っていったことの方が、個人的には驚きだった。それだけそれぞれの学校の力が拮抗している証拠なんだろうが、逆に言えば、区間賞1つで優勝というのはいかにも物足らない印象。F1で言うと、「別に無理して優勝しなくても2位を重ねていけばいいわけでしょ?(By アラン・プロスト)」みたいな。それだけに、宇賀地にはもう一皮剥けてくれることを強く期待したい。
まぁ、この辺はあくまで主観なんだけども。

3校3選手のリタイアに関しては、残念だけど、「しょうがない」「運がなかったね」としか言いようがない。
「最近の若いヤツは…」とか「練習が甘い」とか簡単に口にするジジイが相変わらず存在することには、改めて驚く次第だが。

話は変わるけど、JRAの2008年版がすごくいい感じだね。
「CLUB KEIBA」というコンセプトにもきちんとマッチしていて、何かちょっと気になってしまう感もあって。広告をちょっとはかじったっことがあるとはいえ、そこまで勉強したわけではないけど、テレビCMとしてすごく完成度が高い気がする。
JRAのCMといえば、去年の後半の作品(織田裕二が出ているヤツじゃなくてレミオロメンがバックで流れる方)も純粋に競馬を楽しんでいる人たちの心模様を美しく表現していて、個人的にはすごく好きだった。こういうCMなら、中継中に何回流れても嫌な気はしないだろうね。

おいおい、年明け早々、ロシツキーの完璧なパス、セスクの完璧なクロス、エドゥワルドの完璧なトラップ&シュートだよ(笑)←笑うしかない感じ
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