四の五の言っている場合ではない

絶対に負けられない戦いがあるとすれば明日のレース。ピンクブーケが復帰2戦目を迎えます。

12/10
13日の中京競馬(3歳上500万下・ダ1900m)に丸山騎手で出走いたします。

12/9
9日は美浦坂路で追い切りました(57秒4-43秒2-29秒1-14秒6)。「先週は時計にならないくらいの調教に留めて体調をキープすることを心がけましたが、その甲斐あってテンションの高揚も見られていたところが今週はいくらか落ち着いた様子を見せてくれていますし、悪くないと思います。心身ともにこれ以上調教の負荷をかける必要は感じないので、今週の追い切りもビッシリ速いところを行うというものではなく、14-14くらいで平均的に動かして状態をキープするようにしました。動きは変わらず良好ですし、調子落ちは今のところ見られません。それなので、何とかこのままレースへ向かいたいですね。いちおう今週の芝をメインに考えていきたいのですが、登録段階からちょっと厳しそうではあります。最終的に蓋を開けてみてからと思っていますが、厳しいようならば中京のダート1800mや1900m戦も視野に入れてレース選択をしていきます」(小西師)


芝のレースを狙っていたものの、結局枠はなく、ダート戦へ。

まぁ、仕方ないですね。制約があることは承知の上。それでもこの道を選んだのだし、それでももうこれ以上負けられないのだから、初ダートだとか、牡馬相手だと言っている場合ではない。ただ、一つだけ言いたい事がある。

何で、丸山?(笑)

先週のクリーブラットのレース、勝ったアドマイヤラインのパフォーマンスに丸山と川田の差を思い知らされたばかり。それゆえに感じるものがあった、嫌な予感はしてたけど、こういうのは現実になるもんだなぁ(苦笑)まぁ、これも仕方ないのでこの上で結果出してもらいましょう。

あとは、口取り当たったから、雨降らないといいなぁ。

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