京都競馬場まで観に行きます!

競馬メインというか、競馬オンリーの遠征なんて何年ぶりだよってレベルだけどな。
それもこれも、レイリオンのデビュー戦を生で見たいから。

10/14 安田厩舎
14日は栗東坂路で追い切りました(57秒0-42秒6-27秒1-12秒7)。
「今週は3日間開催後で火曜日が全休でしたが、先週までで息もできていましたし、土曜日の競馬ということもあって今朝終いだけサッと伸ばす追い切りを行いました。少しピリピリしたところが出てきているので、そのあたりを構えすぎずに乗ってくれるジョッキーを、ということで今回は和田騎手にお願いし、追い切りにも乗ってもらいました。併せてほぼ馬なり、時計も指示どおりでいい最終調整ができたと思います」(安田師)
「追い切りに乗せてもらいました。相手を追いかける形からラスト1ハロンは併せるという指示。まだ非力なところがあってウッドチップだとちょっとモタつきますが、乗り味がよくとても素直な馬ですね。角馬場ではちょっとうるさかったですが、走り出せば問題ありませんし、いいフットワークをしていますよ」(和田騎手)
17日の京都競馬(2歳新馬・芝1200m)に和田騎手で出走を予定しています。


先週のコメントで「スイッチが入りやすいところはあるようなので、鞍上に関してはそのあたりを理解してくれるジョッキーを探しているところです。」ってあったときには「やっぱユーイチさんなんだろうな…」ってちょっと落ち込んでいただけに、今日の更新での「少しピリピリしたところが出てきているので、そのあたりを構えすぎずに乗ってくれるジョッキーを」ってコメントには狂喜する想いだった。そうそう、そういうこと。この馬をユーイチさんのようにスイッチを入れないように気遣って乗ってくれる必要はない。スイッチを入れながら抑えて競馬をしてほしかったからね。和田という選択はまさしく願ったり。まさか、この厩舎で和田を配してくるとは夢にも思わなかったけど(笑)

勝ちたいです。とにかく、ココは。というより、負けるとは1ミリも思っていないというのが本音。でも競馬はそんなに甘くなってことは絶対的にわかってるから、負けたら負けたで。それでも、今年に入ってからウチの子たちはみんなふた桁着順しか取ってないから、せめて掲示板には乗ってほしいなぁ(笑)

いずれにしても、とにかく無事に帰ってきておくれ。


スポンサーサイト

0 Comments

Post a comment