期待に応えられなければ見捨てられるのは世の常なので

本日、小倉8Rにクリーブラットが出走します。

26日は栗東坂路で追い切りました(55秒2-39秒3-25秒7-13秒2)。「今朝は坂路で併せて追い切りました。先週までは馬なり程度で楽に走れていたのですが、まだパワー不足のせいか、今朝のように雨で悪くなった馬場だと脚を取られて走りづらそうにしていました。それでもラストは13秒2で上がってきていますし、併せてしっかりやれて相手にも先着しましたから、ここまでは順調に仕上がってきたと言っていいでしょう。今回は減量騎手を起用しますし、そのあたりのひと押しにも期待したいですね」(荻野要助手)29日の小倉競馬(3歳上500万下・芝1800m)に義騎手で出走を予定しています。

崖っぷち、だよなぁ。

この中間は調教師からのコメントすらなくなってしまいました。いよいよ感がハンパない。でもこの今の立場を作ったのはすべて自分。期待に応えられなければ見捨てられてしまうのが世の常ですから。
まぁ、この中間にゲートで縛るぐらいのことはしてほしかったなぁと思うけど、してくれないことをグダグダ言っても仕方ない。義英真を配して、「逃げる」という主張をしてきてくれたのだけでも良かったわ。2走前に書いたように、戦い方はいくらでも変えられるのだから。まぁ、逃げるって言っても、よりにもよって、内の奇数枠なんですけどねwゲートの中で我慢できなくなって、チャカついちゃってアウトくさいよなぁ。下手したら、スタートすら切れんかもしれん。

ココでダメなら最悪引退、最高なら転厩。いやまぁ、最悪はこのまま放置なんだけど。とりあえず、私としては、松下武士厩舎を一度試してみたいと思っておるとだけ記して、レースに臨もうと思います。

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