2014年の競馬初め

皆様あけましておめでとうございます。
もう明けて5日が経ちましたが、本年もどうかよろしく。

年明けの過ごし方は例年のごとく駅伝三昧。その間にスポーツ王を見る、と。んで、箱根駅伝を見てると毎年思うんだけど、競馬も3冠最後の菊花賞は3000mじゃなきゃダメだよね。やっぱり最後が最難関じゃなきゃ。距離短縮論なんて絶対反対。JRAがそういう姿勢ではないのは非常に心強いんだけどさ。

さて、今年の競馬も始まりました。今年も競馬を大好きでいられたら、と思いますね。
そして早速明日、愛馬クリーブラットの復帰戦があるので楽しみです。


3日は栗東坂路で追い切りました(56秒1-41秒0-27秒3-14秒0)。
「今朝は坂路で併せて追い切りました。元々追い切りはそれほど動きませんし、さらに今朝のような荒れた馬場は不得意ですから、最後に時計がかかったのは仕方ありません。年末にはコースで長めからある程度追って息遣いも良くなっていますし、帰厩から少しずつ体も絞れてきてスッキリ見せるようになっています。ソエももう問題ありませんし、休み明けとしてはいい仕上がりにあると思うので、いきなりからいい競馬を期待しています」(石坂師)
6日の京都競馬(3歳未勝利・芝1600m)に浜中騎手で出走いたします。



デビュー戦のレベルが低かったので、例年レベルの高い年明けのレースで相手関係がどうかな?と思っていたんだけど、どうやらココも大したことないみたいで助かった。しっかり乗り込んできてくれての復帰戦。調教で動かないのはいつものこと。絶好枠を引けたし、浜中なら逃げる藤岡兄の後ろを取って巧いこと乗ってくれるでしょう。期待しています。

明日から仕事始めだけど、何とか昼休みに帰ってきて観戦できないかなぁ。。。



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