2歳馬特集

今年のPOGは全頭ザール産駒固めでいいっしょ!

どうも。U-KIさんです。年々POGから気持ちが離れております。

ザールはゴーンウェスト~ザフォニックという早くに仕上がる血統で、自身も2歳時にG1をぶっちぎりまくった実績の持ち主。とりあえず今年の新馬戦はザール全部買ってやるつもりです。みなさん、真似しないでね~!


さて、ただいまグリーンチャンネルでは2歳馬特集を放送中、ウチの子=レッドアンセムも取り上げられていたということで、今日の更新は2歳馬の近況報告です。では、まずはそのレッドアンセムから。

レッドアンセム(牡 栗・音無 父リンカーン)
順調に乗り込みを消化中。ペースを上げることはできていないものの、そこは520キロの大きな馬ということで、下地をしっかりと固めていると言えるでしょう。なかなか馬体重は減ってこないんだけど、見た目は絞まってきているので、このまましっかり鍛えてもらえれば。デビューはまだまだ先になりそう。

レッドアーヴィング(牡 栗・松永幹 父アドマイヤムーン)
ここに来てまた良くなってきたなぁ。前後のバランスが整ってきて、馬体が垢抜けてきた。調教ペースも上がってきたことだし、とにかくこのまま順調に行ってほしい。デビューは「秋競馬が目標」とのこと。

キャンドルナイト(牝 栗・鈴木孝 父キングヘイロー)
ようやく軌道に乗ってきたかな。安定して調教を積めるようになってきた。400キロそこそこの小さな馬で、見るたびに「ホントかわいいなぁ」と思うんだけど、そんななのでペースを上げればすぐにでも仕上がるはず。今はまず、このまま休まず調教を進めていってほしいね。デビューは当然まだ先です。


今年の新馬は開幕週の芝1600でいきなりキャロットの期待馬、ディアデラバンデラとダローネガが激突ですか。

まぁ、ダローネガは買おうか迷って見送った馬なので、私としましては、とにかくディアデラバンデラ頑張れ!という気持ちなんですけども(爆)。ていうか、いかにも馬体が幼くて晩成タイプだと思ったから買わなかったのに、何で開幕週にデビューなのさ。

あーあ(笑)

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