フェブラリーステークス

川崎記念に続き、左遷記念、もとい佐賀記念も架空的中。

まぁ、今回は何ら根拠もなく、何となく「サイレントディールかなぁ?」とt-horyさんに話していただけで、ほぼ興味がないという状況だったので更新もしなかったのですがね。
もっとマジメに予想をしていれば当たったという快感もあるんだろうが、ただ適当に名前を挙げた馬が来ているだけというのは、何とも収めどころのない気持ちになるもんだ。

さて、そんなこんなで、ダートグレード競走に限れば、いい流れで迎えるフェブラリーステークス。

JBC→JCD→東京大賞典→川崎記念と見てきて、この分野に関してはかなり掴んでいるという手応えがある。それは川崎記念後にも書いた通り。

で、今回、普通の流れでイコールコンディションであると考えたとき、最も◎を打ちたいのは、アジュディミツオー。
でも、この馬だけはバッドコンディションだからね。去年のレース後に内田を徹底的に糾弾した、「お前のせいで負けたんだ」と書いた記憶があるけど、残念ながら、彼は同じことを繰り返すと踏んでいる。もし、うまくハナへ行けたとしても、逃げ馬殺しのペリエが徹底マークで潰しにくる展開は容易に想像できる。
そんな中で買えるかといえば、答えはNOだ。

で、最終的に辿り着いた結論は…。

あまりにつまらんから、詳しく書くのを止めておこう(苦笑)。それぐらい人気2頭に消える理由がないよ。
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1 Comments

男・兄貴  

 
ここの予想は、本物だな。

http://blog.livedoor.jp/takayosou/
 
 

2007/02/12 (Mon) 22:32 | REPLY |   

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