特に取るに足らない小話

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この人はお騒がせですね。ほんとに。だからそれ自体は大した驚きではないんだけど。でも、ほんとにやっちゃうんだもん。やっぱスゲェよ。あと3ヶ月で地元開催のオリンピックなのにね。そんなこと関係ありませんか。
あ、ちなみに、その“やっちゃった”じゃないですよ。いや、そっちの“やっちゃった”でもいいのか。う~む…。
まぁ、とりあえず、「名前が晶晶だからね」というツッコミはナシの方向で。

今日はずっと書こうと思っていて先送りになっていたネタをひとつ。
これといって大した話ではございませんが。

今年のキャロット2歳勢の仕上がりが、なぜかやたらと早い。私が会員になってももう6、7年が経つと思うが、こんなに早かったことは記憶にない。というか、実際にないだろう。
現時点で2頭が入厩済み。そして4、5頭が近日中の入厩している。昨日もまたキャロットのページを開くと「近々入厩する予定なので間もなく募集を締め切りますよ」というアナウンスが3頭になされていて驚いた。
これまでのキャロットはといえば、仕上がりの遅さとこの時期の一頓挫が定番であり、大きな悩みの種だった。特に去年、現3歳世代なんかはその最たるところで、新馬戦のスタートから1年が過ぎたこの時期にようやくデビューを迎えたり、まだまだこれから迎えようとする馬が相当数いる。たしかに去年のJRA新馬勝ち第1号はルミナリエだったけど、5月、6月に入厩できていたのはその1頭だけ。それを思うと、今年の仕上がりの早さは異常のようにさえ思える。とにかくこれが今世代だけじゃなくて今後も続いてくれればと思わずにはいられない。

今年度の募集もあと1ヶ月で締め切りですか。1頭だけでも出資しようかといまだに悩んでいたりするんですけどね。さて、どうしましょうか。
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