ある意味、本当に奇跡のマイミクな男

今話題の“奇跡のマイミク”で、どの人とも被るのはせいぜい1項目な男、U-KIさんでございます。
ある意味本当に奇跡的な存在なんじゃねーかと話題になる日も近いかもしれません(笑)

…とここまで書いたところで、マジメに結構長々と書くつもりだったけど、あんま時間もないし、面倒になってきたので明日あさっての予想だけで(笑)。いよいよ一切更新がなくなる日も近いかも(笑)

【皐月賞(G1)】
◎タケミカヅチ
中山だろうが東京だろうが、ハイペースだろうがスローペースだろうが、後ろから行こうが前付けしようが、どんなときもきっちり走ってきた馬。荒天明けで有馬記念のように有力馬が軒並みパフォーマンスを落とすことが予想されるレースで、その経験が生きるのではないか。
ゴールドアリュール産駒は、自身がそうだったように、初戦は好パフォーマンスを見せても基本はジリジリな馬がほとんど。だからきっと前走での脚質転換は正解だろうし、この枠、ローラーがけした馬場なら、なお先行策は生きてくると思う。
あと、これは完全に余談だけど、蛯名が有馬と桜で騎手として20年間メシを食ってきた人間の仕事を見せてくれただけに、今度は柴田善臣のそんなところを見てみたい、というのが個人的にすごくある。

【中山グランドジャンプ(J・G1)】
◎マルカラスカル
自身にとって「10年に1度の馬」というエイシンニーザンを降りてこちらに乗ってくる。実に瀬戸口ファミリーらしくていいじゃないか。やっぱり、そういうのはすごく応援したくなるよね。人として。
まぁ、年末の大障害の内容から普通に走ればメルシーエイタイムは逆転できるだろうし、エイシンニーザンが初の大障害なら、スタートから圧倒というレースになる可能性は十分だろう。外国馬が走ったらしょうがない。
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