掌は返さず

アーセナル-リヴァプールの第2戦を見ながら、コレを打っています。
すでに結果も知っているし、「めざましテレビ」でハイライトも見ていますが、これから迎えるあのPK判定はいくら何でもかわいそうだよなぁ。ココに限らず、世界中で言われていると思うが、あれはPKじゃないし、第1戦でフレブが倒されたのは絶対にPKだよ(笑)。前から思っていたけど、ホーム&アウェイとも同じ審判で試合するべきなんじゃねーの?
結局アーセナルは3試合すべて勝てませんでしたか。まぁ、この組み合わせが決まった時点で、ある程度、敗退は予想できていましたけどね。

話は競馬に移ります。
ピアレスベルが来週あたりに入厩する運びになりそう。良血馬らしくまだまだかなりひ弱で、ゲート試験合格まで持っていったところで再放牧という流れになると思うのですがね。それでも一歩前進ということで嬉しい限り。デビューは早くても小倉かな。

グロッケンラインは来週の出走予定。なぜか3つもあるダート1800Mのどれかに走ることになるんでしょう。ただ、先週の土曜のダ1800のレースが上位9頭ぐらいがすぐにでも勝ち上がれそうな素質馬揃いだったので、中1週で彼らが出てくるようなら結構厳しいことになりそうです。。。

【桜花賞(G1)】
◎ポルトフィーノ
これといった逃げ馬不在でおそらく超スローペースになるだろう、というわけで逃げ馬から。「武豊TV!」で「今度は抑えないこと」旨を示唆したことで単騎ハナが濃厚。1つ負けて人気落ちしての4番人気(想定)というのはよく来るパターンだし、「前走前時は『簡単に崩れる場面は想像しにくい』って言ってたも多かったのに、ちょっとしたことであっさり掌を返すなんて、みんな現代人ね(笑)」って腹の中で思いながら買わせていただきますよ(笑)

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