頂上決戦

フェブラリーSではなく、同日6Rの3歳500万下なんですけどもね。
レッドシューターとブーケフレグランスが激突するという豪華対決。昔でいえば、カブラヤオーとテスコガビーが走った共同通信杯みたいなもん?ですよ。しかも、NZTの◎とか東京替わりのギムレットとか脇を固める役者も揃っているんだから贅沢なレースですよ。ほんと。

まぁ、この1つも落とせない時期に、皐月賞の◎と桜花賞の◎が何を潰し合ってるんだとも思うんですけどね(苦笑)。ココで負けてしまうことでスプリングSやフラワーCを走れなくならなきゃいいがなぁ。。。

さて、マルチメトリックがクイーンCではなく来週のきんせんか賞に向かうということで、今週は愛馬の出走はなく、小休止。
個人的な希望を言えば、今週土曜の自己条件を使ってほしかったんですけどね。ハピネスフォーユーが先週走ったことでどうにも叶いそうにない馬は一緒になりそうになかったし、もしそこを除外になっても、きんせんか賞に向けて権利は獲れるんだから。最悪なのはきんせんか賞を除外になってしまうこと。クイーンCを同じように回避した馬が多数登録してくるはずだけど、何とか入ってくれないものか。
ていうか、アバレダイコあたりが除外にはなっているんだろうが、土曜のレースはこのメンバーならチャンス十分だったんじゃねーの?

一方のグロッケンラインは来週以降の中京ダ1700へということで、キター!!!!!
ぜひ中●先生を鞍上を迎えていただいて逃げ切りを希望(笑)。で、先生と記念撮影したい!そして、みんなにイジッていただきたいね!!(笑)
まぁ、それは冗談として、前走、前々走とスムーズなレースができていないから、それを叶える意味でも一度ハナへ行ってもらいたいと思っているんですよね。
あ、あと、2週目だと土日とも別の予定があるので、3/2の出走を希望。今度こそ口取り式といきたいね。

ダイワスカーレットに関しては、「これでよかったんだ」と思うことにした。
フレグモーネを発症してしまうぐらい、やっぱり有馬記念を走りすぎたことが堪えていたんだと思う。免疫力が低下していなければ、かかる可能性は低い病気だからね。そんな状態で海外遠征をしていたら、これだけの有力馬に致命的なものを遺していたかもしれない。
そう考えれば、この段階でストップがかかったことは、今後の競走馬生活のために良かったんだと思う。元気ならチャンスはまだまだある。災い転じて…ではないが、復帰後に「これでよかったんだ」と思えるようなレースを見せてくれることを期待しています。


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