archive: 2017年01月  1/1

現状はこれで十分

No image

G3・京成杯に出走したバリングラは、6着でした。15日の中山競馬では五分のスタートを切り3番手の外を進んだが、勝負どころの反応がもうひとつで6着。「輪乗りの際は鳴くことがあったのですが、ゲートの待ち時間が短かったこともあり、ゲートの中、出は問題なく対応してくれました。ちょうど外枠に入ったことはありますが、周りの馬に影響されやすいから囲まれないように運ぼうと先生と話をしていて、二の脚がついたので3番手...

  •  0
  •  0

トライするならば早いうちに

No image

当然登録だけで終わるものと思いきや、驚きの重賞出走に踏み切ったバリングラ陣営。ただ、そこには当然、狙いや思惑があるはず。そもそも、私の持ち馬の重賞出走自体が本当に珍しいもので、だからアワワしてしまうのだけど、振り返ってみたらグロッケンラインの京都ハイジャンプ以来、なんと5年8ヶ月ぶり(笑)通算3度目の出来事(笑)まぁ、過去2回と比べれば今回はずいぶんと心持ちが違うのだけどね。では、京成杯のプレビュー、...

  •  0
  •  0

結果よりも大切なことがある

No image

続いて、ジュニアカップに出走したバリングラについて。5日の中山競馬では中団後方から進み後半勝負。道中は促しながらになり最後の最後は伸びてきたが6着まで。「ゲートで待たされことはあるのですが、それに時間がかかったからとかゲートが悪いと言うことではなく、入った直後から周りを気にして鳴いてばかりいました。スタートしてからもキョロキョロして集中できなかったですし、器用さを求められるコース形態もプラスにはな...

  •  0
  •  0

願い続けるのみ

No image

金杯当日に2頭が出走しましたが、到底更新どころではなく。年明け早々、本当にえらいこっちゃだったのだよ…。ここから巻き返し更新していきます。まずはヴァントシルムから。5日の京都競馬では五分のスタートを切るも行き脚がつかずに後方から。直線に入ってからもなかなか差を詰められず9着。「ゲートは普通に出てくれているのですが、前回と同じで二の脚がつかず位置取りが後ろになってしまいました。手綱を押してだいぶ出して...

  •  0
  •  0

2017年の始まり

No image

あけましておめでとうございます。2017年も自分と大切な人と、支えてくれる人たちと、そして愛馬たちが健康で過ごせたら、と願うばかり。ほんと、自分ももう37になって、それでも大きな病気なく生活できていることは運が良いと思うからね。まずは五体満足で過ごすことができたら、それが一番良い。それと、今年はまた、大きな転機となる年かもしれない。ならないかもしれないけど(笑)大事な1年、元気にやっていきましょう(^^)...

  •  0
  •  0