archive: 2014年10月  1/1

狙え、2匹目のドジョウ

父:カンパニー母:イサドラ牝 栗東・高橋康之厩舎応募期間中に同じ高橋康之厩舎のレオパルディナが小倉2歳ステークスで1番人気2着しまして。というか、ユタカがヘグらなければ勝っていたと思うんですけど。そのレオパルディナは同じ募集価格2.5万円の安馬。「今度はこの馬で!」…と思いたいところですが、2匹目のドジョウなんてそう簡単にいないよね、と思わずにはいられない悲観的人生(笑)まぁ、この馬の売りはとにかくコレで...

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心配の種は多いけれども

2頭目、書いていきましょう。父:ダノンシャンティ母:クレヴァリー牡 美浦・鹿戸雄一厩舎ダノンシャンティの仔が欲しかったんですよ。現役時代の印象は、「とにかく脚が速い馬」。今まで見た馬の中でそういうランキングを作ったとしたら、自分としては、サクラバクシンオーに次に置いてしまうぐらいの存在として評価しています。同じフジキセキ産駒のキンシャサノキセキは、あふれる闘争心が子供には気性難として遺伝してしまっ...

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馬よりも厩舎を買ったと言った方が正解と言うと失礼か

本日有休につき、少し時間ができたのでブログ書きます。相変わらずクソ忙しいですが、忙しさも慣れれば時間を作れるというか、部下が頑張ってくれているのですっかり甘えてる感じで(笑)、おかげでちょっとだけ余裕が出来てきています。とりあえず、今日有休取れて良かったよ。ほんと、病むかと思った。さて、書き残していた今年の出資馬へのコメントを書いていきましょうか。ポチッたときの気持ちをだいぶ忘れてしまっております...

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面白かったな凱旋門賞

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凱旋門賞を見た最初の感想は、「日本馬、強くなったな。」でした。どうも。ゆーきさんです。ゲートを出ない、行き脚がつかない今年の3頭に期待はしつつも望み薄であることは戦前から明白だったわけですが、競馬に参加しなかったできなかったことが良かったのかどうかという部分は残るにせよ、上手くいかなくても跡形もなく砕け散ったりしなくなったことは大きな成長だな、と感じましたね。ほとんどあとは“いつ当たるか”“どこでハマ...

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早よ勝ってよ凱旋門賞

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大願成就的な意味では決してなく、もっと自己中心的な意味で。とりあえず、この週末に日本でG1レースがあるという感が全くないわね。今週はまず第一に鈴鹿F1、日本グランプリがあって。それと同じくらい重要な位置に、日曜日の大好きなストロボサイダーのライブがあって。仕事も週末を使って片付けなきゃいけない事がいっぱい。ただでさえ、めっちゃ疲れてもいる。休みたい。早く寝たい。夜遅くの凱旋門賞は必然的に優先度が下がる...

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