心はずっとそばに〜I-RabBits@大須ell.Fits.all(2012.5.4)

約1ヶ月ぶりのI-RabBitsライブ。
ツアーファイナル以降、ちょっと時間は空いたけども、それほど飢餓感に襲われずにこの日を迎えたのはファイナルシリーズで本当に心を満たしていたからなんだろうな。

朝からSeapus2日目に参戦して、昼過ぎに現地を出たものの、大渋滞にハマッて大幅に予定が狂い、途中からは大慌ての展開に。それでも自分でも驚くほどの土地勘で渋滞を縫って出て、会場40分前には大須に到着できました。ほんと、よかった。

朝からほとんど何も食べてなかったので大須商店街のいつものお店で唐揚げ購入。うん。安定の味。つまみつつ会場に向かって行くと、うきうき一行を発見!

マナちゃん、姫、りえちゃん、健ちゃん…(以下、略)
みんな、遠征お疲れ様!

遠くに住んでいるのに顔を合わせればいつもすぐ近くにいるような感覚になる。こんな関係はすごいよね。心はずっとそばに♪ってやつだ!
昼ご飯で行ってきたというりなちゃんがバイトしてるカレー屋さんの話(りなちゃん、超かわいかった!!)などなどをしゃべりながら、食べながら、時間を合わせて、いよいよ会場に向かう。

会場前ではけーすけ、中にはしおりん。顔なじみのメンバーが続々登場。うんうん。みんな、会えて嬉しいぞ!そして、物販にいた鉄さんにあいさつ。

「お疲れさまです。スカッチェ響姫祭、ありがとうございます。できれば、トリ前でお願いしますm(_ _)m」

鉄さん苦笑い…。からの、「これ見てよ」。
7/5のチケットを見せられる。

「何ですか?これは」
「次の名古屋…」

!!!!!!

現状公にできることではないのでこれ以上は伏せます。
伏せてる意味ない気がするけど←。


そうこうしているうちに、ライブスタート。
まだちかげちゃんとりなちゃんの姿は見かけない。

OAのall that jazzは、これが見るの3回目かな。なのに3ピースのバンドだと思い込んでたという大アクシデントw 大変失礼しましたm(_ _)m
まさかOAで5曲もやると思ってなかったけども、改めて見ると、こんなにいいバンドなんだ、と。いかにこれまで気持ちスイッチ切って見てたかってことだよねw
でも、このバンドがみそっかすあたりとつながってて対バンしてるのは今でも不思議。全然色が違うもんね。

転換時にちかげちゃん発見!名古屋ファイナル以来!対面早々、「差し入れカレーですか?(笑)」ってイジってくれるちかげちゃん。大好きだよー!

そんなこんなで、続いて、グッドモーニングアメリカ。
こちらは完全に初めまして。お初が決まった後はライブまで絶対に聴かずに行くようにしてるしね。ライブで一番最初に見たいから。

2、3曲聴いたところでふらふらと前に流れて行ったら、ステージ左手隅にちょうどいいスペースを見つけまして。残りはずっとそこで見てた。うん。ちょうど正面にいたステージ右の袖のカメラさんをね←。

もちろんライブも見てたんだけど、カメラさんを通してみて見てたってこと。

ファインダー越し見るバンドマンはどう見えるんだろう。
何を見て、どこを見て、何を感じて、その瞬間、シャッターを切ってるんだろう。

とか、そんなことを考えながら見てた。意識して見ているといろいろ感じることもあるもので、
自分がフリペ作っている頃、カメラマンと一緒に仕事しているときにこうやって客観的に彼らの視点を感じることができてたらなぁ、とかついつい考えてしまったよ。

あ、バンドのことは全然触れてませんね。でも、別にいいですね←。
正直、自分的には、可もなく不可もなく、という感じでしたし…。


グッドモーニングアメリカ終わりで、ようやくりなちゃん到着。
りなちゃーん!って思わず抱きしめそうになりました。いや、ほんとに←。
「あ、ゴメン」って言ったら「抱きしめてくれていいですよ」って笑顔で言ってくれる。
オジサン、もうそこからは何を言っていいかわかりませんでしたよ(^^;
iPhone見つかるといいね。っていうか、代わりのが手に入るといいね。

みんながいると転換時間も早く感じるもので、あっという間に、I-RabBitsがスタート。

<セトリ>
I LOVE IT
ハダカノヒーロー
WABF
FREASURE
未来地図
ユニオン
ゴーインマイウェイ
シャインクライン
未完成なあいのうた

SEが終わって、一つ目のピアノの音がまずいつもと違ったわけよ。
で、その音ひとつで何が始まるかわかるじゃない?
もうね、「これはやばい」って、「心の準備してない」って。
誰に言うでもなくつぶやいてたよ。

次に記憶があるのはサビ前で、気付いたときには2列目センターで叫んでいて、目の前にマイコさんがいたw
スタートのときはフロアの真ん中あたりにいたはずですが、それまでの間、私がどんなだったかを見てた方は教えてください。そして、謝ります←。

まぁでも、2列目センターから見える景色にいつも通りマイコさんはいても、もう一人、いつもいるはずの奴はそこにはいなかったんだよな。最前列のど真ん中に、今いる場所のすぐ前に、いつもならいる奴が。
うきうき君の二番煎じでしかないからあまり言いたくはないけどさ。でも、カメラマン目線でライブ見るなんて、100%、君の影響なんだぜ?!君がいないとさみしいんだよ。

話を戻そう。

I LOVE ITはあの日、一番聴きたかった曲。でも、まさか聴けると思ってなかった。
ファイナルシリーズからずっとそうなんだけど、まるで自分の気持ちを察したかのような選曲なんだよ。東京の約束も、大阪の愛のためにも、名古屋のシアワセノハナも、みんなそうだった。それが最近やばいです。本当に。完全にやられてます。

そして、2曲目といえばハダカですよねw
このダイバーカップルめ(笑)。派手に飛んで、派手に落ちてたな。2人とも。ほんと(笑)

からの、WABF。もうこの辺から早速苦しかったw まだ消化されていない唐揚げが胃の中でえらいことになり始めてたww
ファイナルのときのWABF〜ユニオンの流れもだけど、ハダカ〜WABFも30過ぎの肉体には正直しんどいんすよwwとりあえずWABF終わりまではサークルで頑張って、一時退散。正直、FREASURE以降はあんま記憶ないっす←。

ゴーインマイウェイまでは記憶にないので飛ばす。
はい、その間、休んでました←。死んでました←。
「じゃあ、行くなよ」と自分でも思うけど、行きたいんだよ←←。

で、新曲シャインクライン。これこれ!これを聴きに、この日はフィッツオールに行ったんだよ!
ほとんどの客は知らない曲だから、一歩引いたときに自分が悪ノリしてるだけのように感じたwww
何とか盛り上げようとしたんだけどね…。でも絶対にこれからさらに良くなっていく曲だと思うんだ。

最後はこの日も未完成。さすがに未完成で終わるのにはもう慣れたな。
みんな笑顔ででWhat you say?ってやりながら終わるのは素敵なハッピーエンドだと思ったよ。

それに、未完成で終わるとエンドロールが“おかわり”みたいじゃない?
それがいいな、とこの日思った。


アイラビ終わって移動しようとしたら、目の前にちかげちゃん、りなちゃん、姫。3人とも泣き笑い。本当に3人ともいい顔してたな。釣られてこっちも笑顔。

ドリンク頼んで息を整えつつ、物販に降りてきたイノさんに「お疲れさまで〜す!」からの、徹底イジりタイムwwwww

「イノさん、腹に書かせてくださいよ〜w」
「腹?」
「うん。マジックで腹筋www」
「あれね〜、もう一人の俺であって、俺じゃないからダメだよw」

「あの日は失くしものはなかったんですか?w」
「なかったよ〜。もうね、なくならないようにつなげられるところに全部つなげてあるから!w」
「でもすぐ脱ぐじゃないですかwww」

とまぁ、こんな感じで。改めて文字にするとヒドイな、俺ww
でもこうやってイジられてくれるイノさんが大好きだな。
いつか俺にも書かせてくださいね!←←


そうこうしているうちに、トリのTHEイナズマ戦隊スタート。
疲れていたので隅の方からステージを眺めているつもりが、思いもよらぬ展開に…。

近くで見ていたよしお君、うきうき君、しおりんとノリまくっちゃって。
だって、ノッてください。だって、ベストアルバムですから。みたいな曲ばっかだったじゃん。
で、また、3人ともノリが抜群なんだw だから楽しい、楽しい。
合いの手入れて、笑って、顔を見合って、また笑って、みたいな。

この日一番楽しかった時間は?と聞かれたら、俺は間違いなく、この時間を選ぶね。
申し訳ない。アイラビは好きだけど、みんなのが好きなんだ。

まぁ、ボクらから2人置いた向こうに、酔っ払ったりなちゃんと、
眠気MAXなちかげちゃんが未参戦のままいましたが、それはいいでしょうw

いや、でもイナ戦、ほんと良かったよ。そして、うきうき君の言葉に全く同感だったね。
「みんなで見れるなら、また絶対また見たい」
今度はもっと多くの皆様のご参加をお待ちしておりますm(_ _)m


そして、終演のとき。

5/4は他にも本当に行きたいライブが他にもあった。それはTwitterでもつぶやいていた通り。でも名古屋へ行ってよかった。名古屋へはライブに行ったんじゃない。みんなに逢いに行ったんだ。

今回は多くの人たちが遠征してきてくれた。本当にありがとう。
でも、来られない人も多かった。だから、残念でもある。
いつか本当に全員勢揃いして見たいね。
それが叶うなら、全国どこへでも行きます。


レッドアーヴィングがダービートライアルに出走!

そしてインパクトゲームも復帰します。今週は濃密ですね。
では、まずはレッドアーヴィングの方から。

12.05.03 
(松永厩舎)
今日は曳き運動60分。
松永調教師「昨日追い切ったので、今日は曳き運動の調整。少し動きに硬さが見られたけど、周回を重ねるうちにほぐれていったので、心配は要らないよ。昨日の馬場状態も決して良い方ではなかったから、思っていた以上に負荷が掛かっていたのかもしれない。今朝の計量では488キロ。長距離輸送もあるし、レースを察して気持ちも高ぶってきたので、当日は多少減るかもしれない。ここまでコンスタントに乗ってきて出走態勢は整ったし、ポテンシャルの高い馬。新馬戦の時のようなパフォーマンスを期待しています」

12.05.02 
(松永厩舎)
乗り運動後、坂路にてディアエンデバーと併せ、0.2秒遅れ。
 アーヴィング    助手 54.8‐39.0‐25.6‐13.1 一杯
 ディアエンデバー 助手 54.9‐39.0‐25.6‐13.1 一杯
松永師「最後は少し躊躇するような面を見せ、反応が鈍い感じでした。坂路で併せるとこういう面を見せることがありますね。単走やコースではこんなことはないのですが…。レースでは、パドックまではメンコを付けようと思います。京都新聞杯はスタンド前スタートになるのでイレ込む可能性を考慮して登録もしませんでした。今のところプリンシパルSを横山典騎手で考えていますが、除外になりそうな場合は、無理せず来週の京都・芝1800mでもいいかなと思っています」



ゴールデンウィークの終わりがけにわざわざ上京して競馬をするよりも、おとなしく京都で競馬をしていてほしかったのが本音ですけどね。気性的に輸送にも大いに不安があるし、ちょうど京都の1600の自己条件がかなりメンバー手薄になっただけに、ね。
まぁでも、連続してひどいパフォーマンスだった後でもなおアーヴィングのことを信じて挑戦姿勢を貫いてくれることは、それはそれで、素直に嬉しかったり。ミッキー先生は決断するときは決断する、路線変更すると決めたときはスパッと変えてくることは知ってますから、今はまだその必要がないという判断なのでしょう。
それならば今回は、この条件で期待です。とはいえ、休養してどうか、輸送してどうか、という部分が、まずは大きなポイントとなるでしょうね。


続いて、インパクトゲーム。

5/2  松田博厩舎
2日は栗東CWコースで追い切りました。「今朝はCWコースで追い切りました。道中は4、5頭でゆったりといって、直線先に抜け出した2頭を追おいかけるような形。雨で馬場が悪い中、強め程度でも終いは12秒6でまとめてきているし、ゴール前はしっかりと伸びてよく差を詰めていました。安定した状態で、今は体調も良く力を出せるデキ。待っていた芝レースだし、ここでなんとか結果を出してもらわないとね」(松田博師)
6日の京都競馬(4歳上500万下・芝2000m)に石橋脩騎手で出走を予定しています。



対戦メンバーを見渡して、まず「マクり競馬になりそうで嫌だな」と。逃げるのが恐らく和田。人気するのが恐らく幸四郎。で、その和田が乗る馬が脚の遅いアンバーシェードで、幸四郎は前走で馬群を捌けなくて負けたスマートリバティーというのなら、手っ取り早くマクッてくるような気がしてならない。あー本当にマクり競馬が嫌いだ。インパクトゲームの前走もマクりで潰されたから本当に嫌だ。石橋君、逃げたりしないかな?天皇賞ではああいう勝ち方をしたとはいえ、基本的に基本に忠実で、オーソドックスに乗る騎手だからきっと逃げないは思うけど。
放牧明けとはいえ、ただ間隔を開けるためだけのものだし、特に頓挫もなかったので仕上がりに問題はないはず。待望の芝レースだし、期待したいところですが…何だかとっても気が重いですわ。まぁ、最低限、権利取ってくれればいいや。


トリプレッタがゲート試験に合格。このままデビューに向かっていくのか、はたまた、一旦放牧に出すのか、まだ決まっていませんが、試験ではユーイチが乗ってくれていたという話ですし、楽しみが広がりますね。

ポチッたはずが…(笑)

以前から書いているように、東京サラブレッドクラブの某馬をポチる前提で様子見していたんですけどね。で、4月まで順調だったらポチると決めていたので、16日の更新内容を確認した上でいよいよポチッたわけですよ。そしたら…

「一旦、このお申込みは保留とさせて頂きますので、今一度ご検討下さい。」

ですってwwww
こんなことってあるのかwwwww

まぁ、クラブからのこの返信には伏線がありまして。前回更新したように、レッドアンセムが引退したことで代替補償の権利が生まれたわけです。で、早速使いたいからクラブに即日問い合わせたんですよ。「今から申し込んで使えるのかい?」と。そしたら「使える」と。「じゃあ…」とばかりにポチッたんですね。

そしたら、上記の返信wwww

「まだ補償額が確定していないため…」というのが理由だそうですが、そりゃそうだわな。「使える」って言われた方がビックリしたもん。「じゃあ、あの返信は何だ」という話になりそうなもんですが、不思議と自分はそういうところが引っかからない人間なので、そこでキレるということはなく。

というわけで、出資保留らしいですwwwww

ていうか、「まだ口数に余裕がありますので…(中略)…改めて申し込みいただいても」っていう文言に爆笑したわ。残り100口切ってんぞ!!(笑)キャロットだと明日にはゼロだぞ!!(笑)

東サラのこういうとこが好きで会員やっておりますw


では、今日は、そのキャロットの2歳馬の近況をご紹介。

トリプレッタ
父ハットトリック
母ドリーボンズレガシー
栗東・角居勝彦厩舎 牡

4/17  NFしがらき
周回コースと坂路でハロン18秒程度のキャンター調整を行っています。「先週こちらに到着後、馬体を確認してから乗り出しています。1日2日は環境の変化に戸惑っていましたが、だいぶ慣れてきて真面目に調教に取り組んでいますよ。今週中にでもと移動の話が出ていますので、こちらでは体調管理を第一に調整していきます」(NFしがらき担当者)


まず、トリプレッタとはイタリア語で「ハットトリック」の意。父名から、サッカー用語が名前になると踏んでいましたが、まずは良いネーミングをしていただけたんじゃないですかね。
さて、しがらきの担当者がコメントしてくれていることからもわかるように、すでに北海道から本州に移動、そして早くも入厩のお呼びがかかっているという状況です。ここまで本当に順調に来てくれました。これからもそれは本当にお願いしたい。
角居厩舎では一昨年のアヴェンチュラ、昨年のディアデラバンデラと、新馬戦開始週にキャロット馬をデビューさせています。今年はこのトリプレッタが…となればいいですね。


ルナリア
父ネオユニヴァース
母ムーンライトダンス
栗東・吉田直弘厩舎 牝

4/16  NF早来
馬体重:433kg 現在はウォーキングマシンで1時間の運動の後、週3回は屋内周回コースでハロン20秒のキャンター2400m、週3回は屋内坂路コースでハロン16〜17秒のキャンター1本の調教を行っています。この中間から坂路や周回コースでの乗り込み量を増やして調教負荷を高めていますが、その中でも馬体重が増加傾向にあるように着実な成長を遂げていることがひしひしと感じられます。いい流れの中で調教を進めることができていますので、今後も馬の成長を阻害することのないようじっくりと調整していきます。


出た!キャロットお得意の4文字ネーム(笑)。ゼッケンにプリントされたときに4文字だと見栄えが悪いので自分の馬がそうなったら嫌だなぁと思っていたんですけどね。ついにこの日が来てしまいました(笑)。でも結構かわいい、響きのいいネーミングをしてくれたのでOKです←。ちなみに「月長石」の意。月にちなんだ名前なのは、こちらも予想通りですね。
ルナリアに関しては、淡々と、着実に調教メニューを重ねてきているという印象。ここに来て馬体重も増加傾向で、しっかり下地作りをしてきたものが数字になって表れてきたと言ってもいいのではないでしょうか。こちらも大きな頓挫もなく過ごせていますし、このまま順調に進んでくれることを願うばかりです。


残念ながら、アルマニャック、レッドアンセムと立て続けに引退することになってしまいましたが、先週末にインパクトゲームが、昨日にはレッドアーヴィングが帰厩してくれました。いよいよ春本番。2歳馬デビューの前に、期待の2頭にまずは頑張ってもらいたいものです。

ていうか、ジョワドヴィーヴル故障の報を受けて、「これで馬房が1つ空く!」と考えた自分にビックリしました(^^ゞ で、本当に入れ替わりで帰ってきたので、2度ビックリでしたよ。




【業務連絡】
大馬主firstroad様、愛馬のクラシック出走おめでとうございます。
t-horyさんとお祝いしたいと思っておりますので夏の開催時にでも
新中京競馬場にぜひともお越しくださいませm(_ _)m


レッドアンセム引退

先週の土曜日にt-horyさんとメシ会をしてきました。

いいトシしたオッサン2人が4時間しゃべりまくり(笑)。競馬の話題を中心にスポーツマニアックスまで、熱い、熱い。阪神大賞典でのオルフェーヴルの逸走を92年のF1モナコGPのナイジェル・マンセルに例えて笑い合える人なんて他にいる?こういう人と出会えていることを本当に幸せに思います。

t-horyさんとは同じくらいの情熱で、同じようにちょっとヒネくれた視線でアプローチしてより楽しく“競馬の話”をすることができる。馬券の話だけじゃなくて、ね。俺は、競馬の話がしたい。だから、本当に楽しい。

馬券を買う人間って「この世で自分が一番正しい」みたいな奴がほとんどだし、だから当たらないのも自分が悪いのではなくて他人のせいって奴もほんと多い。俺はそういう存在に完全にうんざりしていて、だから最近は競馬熱がすっかり冷めてしまっているんですがね。

改めて、近いところにt-horyさんが居てくれることに感謝した一夜でした。


さて、今週はレッドアンセムがようやくデビュー戦を迎えるはずだったのですが…。

12.04.11 
(音無厩舎)
坂路で併せ馬の追い切りを消化した後、右前の歩様に乱れを生じたため、舎飼にて休養させています。明日まで症状が変わらないようであれば、詳しい検査を行います。
 助手 53.7−39.5−26.4−13.4 一杯
音無調教師「いつもだと追走一杯のアンセムが今日は道中から行く気十分。今日も馬場が悪かったけど、最後までしっかりと走れていた。この時計だし今までで一番良い動き。これなら今週の出走が楽しみと思っていたのに、追い切り後の馬体チェックで右前の歩様に違和感。明日までこの感じが続くようなら、詳しく検査します。残念ですが、今週の出走は見合わせます」

12.04.12
(引退)
追い切り後、右前の歩様に乱れを生じ、一晩舎飼にて様子を見ましたが、今朝になっても症状が変わらないため、レントゲン検査を行ったところ、右前膝の骨折が判明しました。全治6ヶ月以上との診断を受け、関係者間で協議した結果、順調な経過を辿っても3歳未勝利戦に間に合わないことから、やむを得ず引退の決断を下しました。出資会員の皆様には追って書面にて詳細をご報告致します。これまでレッドアンセム号にご声援ありがとうございました。


追い切り時計を先に知っていて期待が高まっていただけに、この更新には本当に愕然としました。

入厩からかなりハイピッチの調整。追い切り日以外もほぼ毎日16−15あたりを乗って、短期間でデビューを目指してきた。正直、毎日怖かったです。いつかこうなるんじゃないかって。
時はクラシックシーズン。そんなときに有力厩舎では未出走馬で馬房を埋めてなんかいられない、ということなんでしょうか。これが決して良血とは言えない400口クラブ馬の宿命ですかね?

まぁ、早く決断をしてくれたことだけはよかったかな。ちょうど東サラでポチろうと思っていたところでもありますしね。最後の代替補償を有効活用してやろうと思います。



ゴーイン“アワー”ウェイ〜I-RabBits「FREASURE」ツアー・ファイナル at 渋谷O-WEST(2012.4.1)

2012年4月1日は、それぞれの道が一つにつながった日だね。


1. 未来地図
2. ハダカノヒーロー
3. ラッキーガール
4. シアワセノハナ
(MC)
5. アイキャンエニモー
6. 愛しきお月様
(MC)
7. ユアライブ
8. ハローグッバイそしてサンキュー
9. 幸連鎖 with midnightPumpkin
10. 兎飛 with midnightPumpkin
(MC)
11. シャインクライン(新曲)
12. WABF
13. スターティンオーバー
14. ユニオン
15. ゴーインマイウェイ
16. 未完成なあいのうた
(MC)
17. FREASURE

en.1 約束
en.2 I LOVE IT

2en. ユニオン


まずライブの前に、昨日はお花見ならぬ、草見があったわけですが(笑)。花見するつもりが、花が咲いてないどころか、つぼみも全然膨らんでねーっていう(笑)。でもそこはいざ本番でシアワセノハナを咲かせればいいでしょ的な、ね。
というわけで、草見(笑)。ようさんに全く連絡がつかなかったときはさすがに帰ろうかと思ったけど、帰らなくてよかった。新たな出会い、そして超絶ビックリの再会(!!!)もあり、とっても感慨深かったです。改めて、TEAM UNIONってスゲェね。主催のようさん、現場仕切りのまなさん、ありがとうございました。ぜひまたよろしくお願いしますww


さて、ライブ本番。
スタートは未来地図。アルバム「FREASURE」のリード曲。ファイナルのスタートにはやはりこの曲が相応しいということか。まぁ、これか、アイキャンエニモーだと思ってましたよ。でも個人的には中盤でやってくれた方が嬉しいかな。一番遠い記憶のせいか、残念ながら昨日は印象が薄い。
というか、いのしんはじめ氏の左サイド刈り上げに笑いをこらえるのに必死だったことのが記憶に残っている(笑)。30過ぎてあの刈り上げは…(笑)
メガネマン君の方の出オチには触れません(笑)

ハダカノヒーローから愛しきお月様まではワンマンシリーズ共通の流れ。でも、昨日はダイバーも支える側も気合い入ってた。大阪とは大違い(笑)。ちゃんと流れてくるもんだから、落下が全部最前列センター、要するに彩香の上。あれはちょっとかわいそうだった。助けてあげられなくてゴメンよ。

で、ユアライブだ。このワンマンシリーズではこの曲がずっとフィーチャーされてきた。それは3.11を挟んだ期間にライブが行われたからだと思うんだけど。本当に、本当に、特別な曲です。その特殊性ゆえ、恐らく次のツアーからはやらなくなる気がしています。それでも、つなごう、つなごう。これからもずっと歌いつなげていきたい。今回のツアーはこの曲が聴けて本当に良かった。
ユアライブから今回はそのままの流れで“ハローグッバイ”へ。この曲がずっと聴きたかったんだよ!ただ、イントロが鳴ったときにはハローグッバイではなく、てっきり約束が始まったもんだと思ってまして・・・。ハローグッバイが聴けたことは嬉しかったんだけど、約束じゃないと気づいた瞬間は実はちょっと落ちた(^^ゞ でも本当に聴きたかった曲。この曲を先日退職した、本当にお世話になった会社の先輩に捧げたい。このときはアンコールでまさか本当に約束をやってくれるとは思わず。

そしてそして。幸連鎖と兎飛。てっきりアンコールでやるもんだと思ってたからさ。イントロが鳴った瞬間は信じられなかった。「早いよ」って気持ちと、「本当に始まる」っていう気持ちも。でも昨日はこれを見に行ったんだ!
トランペットとトロンボーン、サックスが鳴り響いて、ミッパン・ホーン隊登場。HARUちゃん目の前!(笑)大好きだったHARUちゃんが再会の瞬間に目の前にいて、これを至福と言わずに何と言う。続いてAYAちゃんも目の前に来てくれて・・・。全身に幸せが走ったな。ほんとに。
こうしてミッパンをまたステージに上げたからには1曲だけで帰らせるはずもなく。だから兎飛への流れは普通ですね。この曲をミッパンがやれることは知ってるし。でも最高に嬉しかった。昨日は過去最高に幸せを回したし、過去最高に兎で飛んだよ。

兎飛が終わってミッパン撤収。何とも名残惜しい空気が流れる。が、同時に、ココは新曲が来る流れだな、と勘付く。まぁ、新曲をやることは知っていたんでね。そして、本当にキター!!!
新曲のタイトルは「シャインクライン」。これが良かったんだなー。初めて聴いたとは思えないぐらい、しっかり身体に入ってきたよ。それは他のみんなも同じのようで、初めてとは思えないぐらい盛り上げてた。初めて聴くときって構えて聴いちゃうもんだけどね。さすがにみんなライブ慣れしてる。ライブで磨かれていきそうな曲だから次に聴ける機会が今から待ち遠しい。もちろん、6月のシングル発売もね。

WABFからスターティンオーバー、ユニオンへの流れは鬼だったな。暴れたい衝動を抑え切れず、最前を捨てて中央へ走った(笑)。もうね、やばかった。楽しすぎる。俺、これからは前に行かずに真ん中にいます(笑)。あまりつながりのないユニオンサークルだったことはこの際触れない方向で←

で、ゴーインマイウェイのときにはまた最前に戻ってきまして・・・。

この曲、もう何回聴いたんだろう。数え切れないほど聴いているが、聴くたびに記憶を越えていく。この日のゴーインマイウェイも最高だった。そんなマイコさんに本気で震えた。
もう、何なんだろうね。いつもの叫びにも似た熱いメッセージではなかった。だけど、溢れ出る想いが、言葉がゴーインマイウェイのメロディに乗って、弾き語りのように。優しく、強く。心に染み渡って、今まで知らなかった心の奥底に響いた。今、これを書きながら思い出しただけでも鳥肌が立つ。

ゴーインマイウェイ
ゴーインマイウェイ
ゴーイン“アワー”ウェイ

一人ひとりのマイウェイがつながって、アワーウェイ、1つになった。
そこからラストまでの俺は、かつてなく叫んでた。心の底から叫ばずにはいられなかったんだ。

“ゴーイン”が終わってからはまた中央で(笑)。FREASUREのイントロで隣にけーすけ君に見つけて、肩を組んだ。もうさ、大好きなFREASUREたちとひとつにつながって聴きたかったんだよね(^^ゞ
白状するけど、実は俺、この曲を一人でいるときに聴けないんです。好きな曲であることには間違いない。ただ、大切にしなければいけない人たちを大切にしてこなかった罰を今受けている俺には、この曲はちょっとキツいんですよね…。
それでも、ワンマンシリーズに入って、出会った仲間たちがFREASUREとなっていく中で、この曲の印象は変わってきた。もう大丈夫かもしれない。でも、またみんなでひとつになって聴きたい。

ここからはアンコール。そういえば、I LOVE ITの大合唱でアンコールしたのは超久々な気が。最近はもう悪ふざけしかしてないもんな(笑)。もう鉄さんを呼び出すのが普通ぐらいに(笑)

約束は本当にまさかまさかでした。この日、一番聴きたかった曲。ツアーが終わってしまう悲しさを越えて、次のレコ発へとつなぐ“約束”が欲しかった。そうじゃないと耐えられないと思ったから。
アイラビのメンバーはそんな想いをわかってくれていたんだろうか。やってくれるなんて全く思ってなかった。それだけに感慨も一入。願いは届くんだね。

I LOVE ITから2度目のユニオンにかけては全然記憶にないです(笑)。完全に限界を超えてた(笑)。俺、何してたんだろう?むしろ、知ってる人がいたら教えて(爆)



そんなこんなで、ツアーファイナルも終了。

終わった。終わってしまったよ…。まだ沖縄はあるけどね。ひとまずの終了。サラのタイヤで行った東北で大雪に遭ったり、北陸でも記録的豪雪に見舞われたり。そんなこともあったので、とにもかくにも、無事に終わったことが何よりです。本当にお疲れさまでした。
それにしても、151cmのマイコさんのどこに一体6ヶ月間に60本のライブをやり遂げる力が潜んでいるのだろう。ライブのたびに全力でシャウトして、身を削るようにメッセージを絞り出す。回復を図るのは、お家のお布団ではなく、車の中だ。そんなことを繰り返して…。信じられないよね。ほんと。
もうすでに次回作の制作に向かっているけど、少しくらいゆっくりしてほしい。日本武道館や横浜アリーナでやるためには立ち止まってはいられないかもしれない。そんな日が来てほしいと俺も思う。でも、それ以上にマイコさんが元気で居てくれることが一番の願いだと改めて思います。

参戦は全部で9本ですか。この「FREASURE」ツアーは、自分にとってもFREASUREツアーでした。このツアーを通じて、本当に数多くの人たちと出逢って、仲良くなれて、FREASUREとなった。本当に信じられないです。もしみんなと出会ってなかったらと思うと、もはや気絶しそうなくらい。ツアーが終わってしまう寂しさは、みんなと会えなくなってしまう寂しさなんだ。だから、改めて言いたい。

freasure_kusami1.jpg
freasure_shibuya1.jpg

出逢ってくれて、ありがとう。

愛すべきFREASUREへ。ありきたりだけど、本当にありがとう。



アルマニャック引退

あまりに突然の出来事にビックリしております。

3/25  引退
ノーザンファーム天栄へ移動後に改めて馬体チェックを行ったところ右前脚の繋部分に剥離骨折を負っていることが判明しました。「放牧に出てきて様子を見ていたのですが、右前脚の球節付近が少し気になったのでタイミングを見て検査しました。その結果、繋部分の骨の一部が剥離していることがわかりました。負担のかかりやすい箇所だったようだし、レースで傷めてしまったのかもしれません」(天栄担当者)
「レース後数日の様子では、安心はできないけれど歩様の乱れやキツい熱感は見られなかったので、疲れを取る期間を設けてあげればまた次走へ向えるだろうと思っていました。それで先週半ばに放牧に出させていただいたのですが、現地へ移動して時間が経ってから少し気になるところが出てきたということで確認してもらいました。そして、骨に剥離している箇所があることが判明したと連絡がありました。右前脚は以前から負担がかかっていましたし、ギリギリのところで競馬へ向かっていたのもあり耐えきれなかったのかもしれません。せっかくいただいた機会でしたし、なんとかいい走りをさせたいし、馬にも会員の皆様にも喜んでいただきたいと思いながらジョッキーと厩舎スタッフ一丸となってやってきただけに、このようなことになってしまい誠に申し訳ありません」(木村師)
あと一歩のところで平地の未勝利戦を勝ち上がることができませんでしたが、心機一転して新しいステージに活躍の場を求めてこれまで取り組んでまいりました。右前脚は負担のかかり箇所だっただけに入念なケアの元これまで調整を行っていましたが、タフな馬場になっていたこともあってか堪えきれなかったのかもしれません。骨折自体は時間をかけてあげれば癒えるものですが、治癒には少なからずとも3〜4ヶ月ほどのお時間をいただくことになります。また、怪我を癒しても負担がかかりやすいことは変わらないので今後も同じ悩みを抱えていくことにもなりかねません。これまでの戦績、本馬の状態面を考慮しますとこれ以上は会員の皆様のご負担にもなってしまうことから、木村哲也調教師と協議を行った結果、中央競馬登録を抹消することになりました。



予想だにしていなかったこの知らせに一晩経っても驚きは隠せないわけですが、結論だけは淡々と受け止めています。
次、何かあったら引退。平地未勝利に終わりながらも現役続行の決断がなされてからのこの半年間、その宿命を背負いながら馬も陣営も頑張ってくれました。残念ながら与えられた“猶予期間”はわずか半年で終わってしまうことになりましたが、馬自身も喉や脚元に弱いところを抱えながら良いところ見せてくれましたし、何より尽力してくださった木村厩舎のスタッフの皆さんや山本ジョッキーには頭が下がる思いです。本当に御礼を言いたい。ありがとうございました。
一時期は「関東になんか馬を入れるつもりナシ」と言っていましたが、最近はまた入れてもいいかなと思ってます。個人的に東京遠征も多いですしね(今週末も東京)。戸田、尾関両厩舎も気になるところですが、木村厩舎にはぜひまたお世話になりたいです。その際はよろしくお願いします。


カレンチャン強かったなぁ。エーシンダックマンが道を作ってくれたにしろ、それを存分に利用してロードカナロアの進路を潰しに行った池添の気迫には震えた。ココを勝つために負ける覚悟の前走を挟んだ陣営の決断も素晴らしい。文句ナシの勝利でした。
それにしても、世の中的にあれだけ外差し、外差しと言われながら、強い向かい風の影響で外から単独で差し込んで来るのが難しいコンディションになったのは爆笑ものだったな。

先週のアルマニャックは7着でした

ライブレポートを優先させたら更新がこんなに遅れちゃったよ。

17日の阪神競馬では好スタートから2番手につけてスムーズな飛越。後半後続に並びかけられると徐々に位置を下げ、最後は伸びを欠いて7着。
「スタートが良かったし、うまく前々で進めることができたのですが、最後は速い脚がない分苦しくなってしまいました。前走の京都のように、もう少し後続が来るのが遅ければまた違ったと思います。ただ、レースぶりは徐々に良化していますし、使いつつ速い脚もついてくると思います」(山本騎手)
「スタートも落ち着いて切れるようになりましたし、悪くない形でレースに入れたと思います。ただ、隊列の入れ替わりがあったりしてキツかったところも否めないでしょう。レース後に山本と話をしましたが、速い脚がないことを考えて積極的に行ったことが、却って自分でキツいペースになってしまったと言っていました。飛越は上手い部類の馬ですし、初戦より感触は良くなっているのですが、結果が伴わず悔しいです。申し訳ありません。悪い馬場を走ったあとでもありますし、まずはよく馬をチェックしておきます」(木村師)
しぶとさを活かすためにも前々で進めましたが、結果的に早めに後続に来られて苦しいレースになってしまいました。とはいえ、スムーズに好位で進められるようになっているのは収穫ですし、今後につながる内容と言えるでしょう。このあとはトレセンに戻って馬体を確認してから検討します。


まぁ、こんなもんでしょうね。戦前に書いたように、今回は相手が強かった。前走はすべてが上手くいった中での結果だったし、あんなことはそうそうないからね。ここは実力的に7番目だったな。でもそれで1番人気馬が落ちたとなれば、6着は確保しなきゃいけなかったわけで。それが出来なかった理由を陣営には見つけていただいて、改善してほしいと思います。

レース後は、権利を確保できなかったこともあり、放牧へ。東京のどこかでの復帰を考えているということで、相手が少し組みやすくなる福島、新潟に向かっていくには絶好のローテーションになりそうです。


※先週と今週の競馬のポイント※
川須は思ったよりもいいジョッキーだなぁ。一見、派手なアクションばかりが目に付くけど、我慢すべきところはちゃんと我慢できる点に好感を持った。先週のアドマイヤバラードといい、開幕週に乗ったマスクオフといい、実力馬に乗って、道中はずっと包まれて苦しい競馬を強いられながらも前が開くまでちゃんと我慢して、開いてから一気に抜け出してきたもんな。まぁ、どちらも向正面では外に出したいオーラが背中から漂っていたけどね(笑)
競馬ってね、ただ勝つだけなら、いい馬にさえ乗せてもらえば、能力をブン回すだけだから、そんなに難しいことじゃないのよ。それが、そこにただ勝つだけではいけない理由が付加されることで、足枷になって、勝つことが一気に難しくなる。でも、それこそが競馬なんだよね。

こうなる予感はあったけど、ロードカナロアは極端な枠に入ったな(笑)。雨が上がって馬場が内から乾き始めれば神が宿った枠ともなりえますが、どうなることやら。
ロードカナロアは抜群にスタートが上手い馬だし、エーシンダックマンが斤量を背負ったり、道悪だと行き脚が鈍ることを思えば、ここは行ってしまえばいいと思うけどね。上の話じゃないけど、ちょっとぐらい能力をブン回してみてもいいんじゃないかな。そうすれば、少なくともカレンチャン以外には負けないはず。並みじゃない能力を持っている馬だからね。


プロフィール

Author:Yukey(ユウキ)
他人に違いを見せつけることが大好き。でも、基本的に小心者でミーハー。そんなアンバランスな心の持ち主。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ